「ありがとうって言いなさい!」「早くごめんなさいでしょ!」と何度言っても、子どもがうつむいたまま黙ってしまう…(;´∀`)
そんな場面で思わず「ちゃんと謝りなさい!」と強く言ってしまった経験、ありませんか?
実はこの対応、善意からきているのに、子どもにとっては逆効果になってしまうことが多いんです。
お礼やお詫びは、その言葉だけを覚えさせるより、親子の毎日のやり取りの中で自然に意味とセットで身につける方が定着しやすいです(^ω^)
今いちばん困っている場面を一つに絞って見ることが近道になります。
この記事では、やりがちなNG対応と、代わりに使える効果的な関わり方をご紹介します。
目次
- やりがちなNG対応①「ちゃんと謝りなさい!」と強く命令する
- なぜ「ちゃんと謝りなさい」が逆効果になるのか
- 代わりにどう声をかける?
- やりがちなNG対応②親が代わりに全部言ってしまう
- 練習の機会を奪ってしまう
- 代わりにどう関わる?
- やりがちなNG対応③人前で強く叱って恥をかかせる
- 人前での叱責が与えるダメージ
- 代わりにどうする?
- やりがちなNG対応④その場の感情だけで強く言いすぎる
- 感情的な叱り方が起こすこと
- 感情的になりそうな時の対処法
- 代わりに意識したいこと|効果的な関わり方
- やめさせたい行動ではなく、代わりにどうしてほしいかを示す
- 次に言いやすくなる一言を一緒に練習する
- できた場面を小さく拾う
- 続けやすい関わり方を探すための工夫
- 完璧な対応を目指さない
- 家庭の流れに合った方法を見つける
- 親自身がお礼・お詫びを楽しむ
- 年齢別にみるNG対応の影響と適切な関わり方
- 2〜3歳へのNG対応と代替策
- 4〜5歳へのNG対応と代替策
- 6〜8歳へのNG対応と代替策
- NG対応になりやすい状況と事前の対策
- 外出先での謝れない場面
- 疲れている・余裕がない日
- 繰り返し同じ場面で言えない時
- 親子でお礼・お詫びを自然に練習できる毎日の習慣
- 食卓でのありがとうを習慣にする
- 親が子どもに「ありがとう」「ごめん」をよく言う
- お礼・お詫びが言える子に育つ「家庭の空気」を作るコツ
- 「ありがとう・ごめんなさい」が飛び交う家庭にする
- 失敗しても「どうすればよかった?」で終わる習慣
- 小さな「できた」を家族で喜び合う文化を作る
- さいごに
やりがちなNG対応①「ちゃんと謝りなさい!」と強く命令する
子どもが謝らない場面で、つい「ちゃんと!」「早く!」という言葉が出てしまうことはよくあります(;´∀`)
でもこの言い方、実は子どもにとってはどんな影響があるのでしょうか。
なぜ「ちゃんと謝りなさい」が逆効果になるのか
「ちゃんと謝りなさい」という命令は、子どもに「今すぐ謝らないといけない」というプレッシャーを与えます(;ω;)
プレッシャーがかかると、子どもは余計に言葉が出にくくなってしまいます。
人間は「怖いから言う」より「言いたくて言う」方が、言葉が自然に出やすいものです。
「言わないと怒られる」という状況は、謝罪の言葉を「罰を避けるための道具」に変えてしまい、本来の意味から遠ざかってしまいます(;´∀`)
さらに繰り返すと「謝ると怒鳴られる怖い体験」として記憶され、次第に謝ること自体を避けるようになってしまうこともあります(;ω;)
代わりにどう声をかける?
命令より、気持ちに寄り添いながら次の一手を示す言葉かけが効果的です(^ω^)
・「恥ずかしいね。一緒に言ってみようか」
・「○○ちゃんは今どんな気持ちだと思う?」
・「言えなかったね。後で一緒に練習しようか」
その場で完璧に言わせることよりも、「謝ることは怖くない」という体験を作ることが長期的に大切です(´∀`)
やりがちなNG対応②親が代わりに全部言ってしまう
子どもが言えなくて困っている時、「もういい!私が代わりに言う!」と親が全部まとめて謝ってしまうケース(;´∀`)
気持ちはわかりますが、これも子どもにとってはデメリットが大きいです。
練習の機会を奪ってしまう
親が代わりに謝ってしまうと、子どもは「謝らなくても親が何とかしてくれる」という学習をしてしまいます(;ω;)
また、「自分で謝る体験」を積む機会がなくなるため、いつまでもその場面への対処法が育ちません。
子どもが言えなくて困っているのは事実ですが、その「困っている経験」こそが成長の材料になります(^ω^)
「自分でできた」という体験を積み重ねることが、自信とセットで言葉を育てていきます。
代わりにどう関わる?
完全に代わりに言うのではなく、「サポートしながら子どもに言わせる」形が効果的です(´∀`)
・「一緒に言いに行こうね。ママも横にいるから大丈夫だよ」と安心感を与える
・「最初だけ一緒に言ってみようか」と隣で小さく言ってあげる
・「頭を下げるだけでも大丈夫だよ」と完璧でなくてもいいと伝える
少しでも自分でできた部分があれば、帰宅後に「頭を下げられたね、えらかったよ」と褒めてあげましょう(^ω^)
やりがちなNG対応③人前で強く叱って恥をかかせる
お友達の前、相手の親御さんの前で「なんでごめんなさいが言えないの!」と強く叱ってしまうケースです(;´∀`)
人前での叱責が与えるダメージ
人前で強く叱られる体験は、子どもの自尊心を傷つけます(;ω;)
「恥ずかしかった」「悔しかった」という感情が先に立ってしまい、「なぜ謝る必要があったのか」という本来の学びが入りにくくなります。
また「人前で叱られた」という記憶が「謝ること=恥ずかしい体験」と結びついてしまい、余計にその場面を避けようとするようになることもあります(;´∀`)
代わりにどうする?
その場での叱責ではなく、その場を収めてから後で話し合う流れが効果的です(^ω^)
・その場ではまず「ごめんなさい、後で話します」と相手に伝えてその場を乗り切る
・帰宅後に落ち着いた状態で「あの時どうすればよかった?」と話し合う
・叱るより「今度はこうしようね」という前向きな提案で締めくくる
恥をかかせることが目的ではなく、「次に同じ場面で自分から言えるようになること」が目標です(´∀`)
やりがちなNG対応④その場の感情だけで強く言いすぎる
「また言えなかった」「相手の親に何か思われたかも」という焦りや恥ずかしさから、感情的に叱ってしまうケースです(;´∀`)
感情的な叱り方が起こすこと
親が感情的になっている時の言葉は、子どもには「内容」より「怖さ」として届きます(;ω;)
何を言われているかより「怖い・怒っている」という感情が先に来てしまうため、本来伝えたいことが全く伝わらなくなることがあります。
また感情的な対応が続くと、子どもは「親の感情を乱さないこと」に意識が向いてしまい、「どうすれば良かったか」を考える余裕がなくなってしまいます(;´∀`)
感情的になりそうな時の対処法
感情が高ぶりそうになったら、まず自分を落ち着かせることが最優先です(^ω^)
・「少し待って」と言ってその場を離れ、深呼吸する
・「今日は疲れているのかも」と自分の状態を把握する
・「今すぐ解決しなくていい」と自分に言い聞かせる
感情が落ち着いてから話し合う方が、子どもにも言葉が届きやすくなります(´∀`)
「昨日は怒りすぎてごめんね。もう一度話し合おう」という姿勢を見せることも、子どもへの大切な手本になります(^ω^)
代わりに意識したいこと|効果的な関わり方
NG対応がわかったところで、代わりに意識したい関わり方をご紹介します(^ω^)
やめさせたい行動ではなく、代わりにどうしてほしいかを示す
「言えなかった」という事実を責めるのではなく、「次はこうしてほしい」という具体的な行動を示しましょう(´∀`)
「なんで言えないの!」ではなく「次は『ごめんね』って一言だけ言ってみようか」
「いつまで黙ってるの!」ではなく「頭を下げるだけでもいいんだよ」
代わりにどうすればいいかを具体的に示すことで、子どもは「次どうすればいいか」がわかって動きやすくなります(^ω^)
次に言いやすくなる一言を一緒に練習する
言えなかった後に、家で練習することがとても効果的です(^ω^)
「今日は言えなかったね。家で練習してみようか」と提案して、ロールプレイ形式で一緒にやってみましょう。
・人形やぬいぐるみを相手に「ごめんね」「ありがとう」と言う練習をする
・「パパに言ってみて」「じゃあ次はママに言ってみよう」と段階を踏む
・うまく言えたら大げさに喜ぶ
家での練習で「言えた!」という体験を作ることが、次の実際の場面への自信になります(´∀`)
できた場面を小さく拾う
「言えなかった場面」にばかり目を向けるのではなく、「言えた場面」を見つけて大切にしましょう(^ω^)
・小声でも言えた
・頭だけ下げられた
・家で練習で言えた
・昨日より早く言えた
どんなに小さな「できた」でも拾い上げて「今日は頭を下げられたね!すごかったよ」と伝えることで、子どもの中に「やればできる」という自己効力感が育ちます(´∀`)
続けやすい関わり方を探すための工夫
叱り方や対処法は、その日だけ効けばよいわけではありません(^ω^)
親が無理なく続けられる方法かどうかも大切なので、家庭の流れに合わせて調整していきましょう。
完璧な対応を目指さない
毎回完璧に対応できる親はいません(;´∀`)
「今日は感情的になってしまった」「つい代わりに言ってしまった」という日があっても、それは失敗ではありません。
「今日はうまくいかなかった。明日また試してみよう」という気持ちで続けることが、長い目で見た時に確実に変化を生み出します(´∀`)
子どもの成長が一夜では変わらないように、親の関わり方も少しずつ変化していくものです。
家庭の流れに合った方法を見つける
「こうしなければいけない」という正解は、家庭によって違います(`・ω・´)
よその家庭でうまくいっている方法が、自分の家では合わないことも珍しくありません。
「うちの子はこの言い方の方が伝わる」「うちではロールプレイより絵本の方が効果的」など、試しながら自分たちの家庭に合った形を探していきましょう(^ω^)
合わない方法は手放す勇気も、長続きに必要な要素のひとつです。
親自身がお礼・お詫びを楽しむ
子どもは親の行動から最も多くを学んでいます(´∀`)
「ありがとうって言うと気持ちいいね」「ごめんって言えてよかった」という体験を親自身が楽しんで見せることが、子どもへの一番の教育になります。
難しく考えず、「今日も家族にありがとうを言えたな」という小さな意識を持つだけで十分です(^ω^)
子どもが自然と「うちではこういう言葉を大切にしている」と感じる空気が、少しずつ家庭の文化として育っていきます。
年齢別にみるNG対応の影響と適切な関わり方
同じNG対応でも、子どもの年齢によって影響の出方が違います(^ω^)
年齢に合わせた関わり方を知っておくと、対応がよりスムーズになりますよ。
2〜3歳へのNG対応と代替策
2〜3歳はまだ「ありがとう」「ごめんなさい」の意味を深く理解していない時期です(;´∀`)
この時期に「ちゃんと言いなさい!」と強く命じても、子どもには「言葉の意味」より「怖さ」だけが伝わってしまいます。
NG対応:「言えないならダメな子」「また言えなかった」と否定的に言い続ける
→ 影響:言葉への苦手意識が早期に形成されてしまう(;ω;)
効果的な関わり方:親が楽しそうに「ありがとう!」と言う姿を毎日見せる(^ω^)
「真似したい」という気持ちから自然に言葉が出てくるのを待つ姿勢が、この年齢には最も合っています。
言えた時は大げさなくらい喜んであげましょう(´∀`)
4〜5歳へのNG対応と代替策
4〜5歳になると「なぜそう言うのか」を少しずつ理解できるようになってきます(^ω^)
しかしこの時期のNG対応が特に影響しやすいのが「人前での強い叱責」です。
NG対応:友達の前や相手の親の前で大声で叱る・恥をかかせる
→ 影響:「人前で謝ることは恥ずかしい」という強い記憶が形成される(;ω;)
効果的な関わり方:その場を穏やかに収めてから、帰宅後に「どうすればよかったかな?」と一緒に考える(^ω^)
ロールプレイで「今度こうしてみよう」と前向きに練習するのがこの年齢にぴったりです(´∀`)
6〜8歳へのNG対応と代替策
小学校に入ると自尊心が育ち、「プライドが邪魔をして謝れない」という状況が増えてきます(;´∀`)
この年齢へのNG対応で特に気をつけたいのが「感情的に言いすぎること」です。
NG対応:「なんでこんなこともできないの!」と繰り返し責める
→ 影響:自尊心を傷つけ、親への反発や謝ること自体への拒絶感が強まる(;ω;)
効果的な関わり方:「謝ることは勇気がいることだよね」と共感してから「でも言えた時ってスッキリするよ」と体験で伝える(^ω^)
この年齢は「なぜ謝るのか」の理由に共感できると、動き始めやすくなります(´∀`)
NG対応になりやすい状況と事前の対策
NG対応をしてしまいやすい「場面」があります(;´∀`)
事前に把握しておくことで、冷静に対処しやすくなりますよ。
外出先での謝れない場面
相手の親御さんがその場にいる・お店の中など、親自身が恥ずかしさや焦りを感じやすい場面です(;´∀`)
このような状況では親の感情が先走りやすく、思わず強い言葉が出やすくなります。
事前の対策として、「子どもが謝れない時はこうする」という自分なりのマニュアルを決めておくと、その場での判断が楽になります(´∀`)
「その場は私が謝って、後で一緒に練習する」というルールを決めておくだけで、焦りが和らぎますよ(^ω^)
疲れている・余裕がない日
親自身が疲れている日は、些細なことでイライラしやすく、子どもへの対応が強くなりがちです(;´∀`)
そういう日に限って「またできなかった」という場面が重なるのもよくあることです。
「今日は疲れているな」と感じたら、ケアを最小限にして「今日は許容できる範囲のことだけ対応する」という日を作ってもいいんです(^ω^)
親が無理をしていると、それが子どもにも伝わって空気が重くなります(;ω;)
まず自分を整えることが、子どもへの良い関わりの土台になります(´∀`)
繰り返し同じ場面で言えない時
「何度教えても同じ場面で言えない」と感じると、焦りや諦めが生まれやすいです(;´∀`)
「また言えなかった」という繰り返しを見ると、つい「なぜできないの!」という言葉が出やすくなります。
このような状況では、「なぜ言えないのかの原因」を改めて探ってみましょう(^ω^)
恥ずかしさ・意味の理解不足・特定の場面への苦手意識など、原因によって対応が変わります。
「言えない」という結果だけを見て対応するより、「言えない理由」を探ることが解決への近道です(´∀`)
親子でお礼・お詫びを自然に練習できる毎日の習慣
特別な練習の時間を作らなくても、毎日の生活の中でお礼・お詫びを育てる習慣があります(^ω^)
食卓でのありがとうを習慣にする
「いただきます」「ごちそうさま」と同じように、「今日のご飯おいしかった!ありがとう」を食卓で言い合う習慣を作りましょう(´∀`)
毎日繰り返すことで、感謝を言葉にすることへのハードルが自然と下がっていきます。
最初は親から始めて、子どもが真似し始めるまで続けましょう(^ω^)
子どもが言えた日は大げさに喜ぶのが効果的です。
親が子どもに「ありがとう」「ごめん」をよく言う
「お片付け手伝ってくれてありがとう」「さっきは怒りすぎてごめんね」と、親が子どもに積極的に感謝や謝罪を伝えましょう(^ω^)
「親でもそう言うんだ」という体験が、子どもにとっての最高の手本になります。
「子どもに謝るのは親の権威が下がる」という考えは、子育てにおいては逆効果です(;´∀`)
正直に謝れる親の姿は、子どもの信頼を高め、謝ることへの前向きなイメージを育てますよ(´∀`)
お礼・お詫びが言える子に育つ「家庭の空気」を作るコツ
個別の対応の前に、家庭全体の雰囲気を整えることが最も大きな効果をもたらします(^ω^)
「ありがとう・ごめんなさい」が飛び交う家庭にする
親同士(夫婦間)でも「ありがとう」「ごめんね」を自然に言い合う姿を子どもに見せましょう(^ω^)
親が夫婦間や家族間で感謝や謝罪の言葉を使っている家庭では、子どもも自然とそれを当たり前の言葉として使うようになっていきます。
子どもは「家庭で当たり前に使われている言葉」を最も早く、自然に習得します(´∀`)
「言いなさい」と教えるより、「毎日聞かせる」ことの方がずっと力強い教育になります。
失敗しても「どうすればよかった?」で終わる習慣
叱った後に「次はどうすればよかったかな?」と一緒に考える習慣をつけましょう(^ω^)
叱ることが「終わり」ではなく「学びのスタート」になると、子どもも前向きに受け取りやすくなります。
「今日は言えなかったね。次はどうしようか?」という問いかけは、子どもに考える習慣を与えながら、謝罪・感謝の大切さを自分で気づく機会になります(´∀`)
答えを出すのは子ども自身にさせることで、「自分で決めた」という主体性も育まれます(^ω^)
小さな「できた」を家族で喜び合う文化を作る
「今日○○ちゃんがお店の人にありがとうって言えたんだよ!」と夕食の席で家族に伝えて一緒に喜ぶ習慣を作りましょう(^ω^)
「自分の頑張りが家族に認められた」という体験は、子どものやる気を大きく育てます。
小さな「できた」を家族全体で共有し、一緒に喜び合うことで、「ありがとうやごめんなさいを言うことは素晴らしいこと」という価値観が家庭の文化として根付いていきます(´∀`)
家庭の文化は、毎日の積み重ねの中でゆっくりと作られていくものです(^ω^)
さいごに
すぐに大きく変えようとしなくても大丈夫です(^ω^)
続けやすい形を一つずつ整えていくことで、家の空気は少しずつ変わっていきます。
「ちゃんと謝りなさい!」という言葉を使ってしまっていた日が今日まであったとしても、今日から少しだけ関わり方を変えてみることができれば十分です(´∀`)
子どもは親のことが大好きで、親の変化にもちゃんと気づいています。
お礼やお詫びが自然に言える子どもに育てることは、一夜で完成するものではありません(^ω^)
毎日の小さな積み重ねの中で、少しずつ育まれていくものです。
今日できることを一つだけ決めてみましょう(´∀`)
「今日は夕食の時に子どもにありがとうを1回言う」「今日は叱る前に深呼吸を1回する」—そんな小さな一歩でいいんです。
焦らず、比べず、今日できることから一歩ずつ進んでいきましょうね(^ω^)
親が変わると、子どもが変わります。子どもが変わると、家の空気が変わります。
「うちの子、最近ありがとうって言えるようになってきた!」という瞬間が、必ず来ますよ(´∀`)
その日を楽しみに、焦らず・責めず・楽しみながら続けていきましょう(^ω^)

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