赤ちゃんの肌って白くて柔らかくてすべすべで、触ると気持ちいいですよね(^ω^)
ただそんな赤ちゃんの頭に、フケのようなものが出ることが多々あります。
赤ちゃんの肌はあんなに綺麗なのに、どうして頭皮にはフケが出るのでしょうか?(;´∀`)
毎日沐浴させて頭も洗っているのに「お手入れの方法が悪いのかな?」「皮膚の状態が悪いのか?」などと不安になりますよね。
というわけで今回は、赤ちゃんの頭にフケができた時の対処法・ケア方法・保湿の頻度をくわしくご紹介していきます(´∀`)
目次
- 赤ちゃんの頭にフケができた時の対処法は?
- 乾燥が原因のフケへの対処法
- 炎症(乳児脂漏性湿疹)が原因のフケへの対処法
- まず「どちらのタイプか」を確認する方法
- 赤ちゃんの頭にフケができた時のケア方法
- 乾燥タイプのケア方法
- 炎症タイプ(乳児脂漏性湿疹)のケア方法
- 洗う際に気をつけたいポイント
- 赤ちゃんの頭のフケができた時の保湿の頻度は?
- 季節別の保湿ポイント
- 赤ちゃんのフケ予防に役立つアイテム
- ベビー用保湿アイテムの選び方
- ベビーオイルの使い方
- 病院を受診するタイミングは?
- 赤ちゃんのフケに悩むパパ・ママへ よくある疑問Q&A
- Q. 赤ちゃんのフケはいつ頃治りますか?
- Q. 毎日頭を洗っていいですか?
- Q. 大人用のシャンプーを使ってもいいですか?
- Q. かさぶたを無理に取ってもいいですか?
- 乳児脂漏性湿疹とアトピーの違いは?
- 赤ちゃんの肌トラブルは早めのケアが大切
- 毎日のスキンケアを習慣に
- スキンケアの時間はスキンシップの時間にもなる
- 赤ちゃんの沐浴・入浴のポイント
- 沐浴の正しいやり方
- 入浴後のケアの流れ
- 赤ちゃんのフケ対策に役立つ生活習慣
- 室内の湿度管理
- 衣類や寝具の素材にも気をつける
- 授乳・食事による影響
- パパ・ママが知っておきたい赤ちゃんの肌の特徴
- 赤ちゃんの肌は大人の半分以下の薄さ
- 生後しばらくはホルモンの影響で皮脂が多い
- 乾燥しやすい体質になることも
- さいごに
赤ちゃんの頭にフケができた時の対処法は?
毎日沐浴させているのに赤ちゃんの頭にフケのようなものがあって、それが結構目立つ…実はよく聞く話です(;´∀`)
フケが出ていると「お手入れ方法が間違っているのかな?」「ちゃんと洗えていないのかな?」と不安になりますよね。
まずフケとひと口にいっても、乾燥が原因のものと皮脂による炎症が原因のものの大きく2種類あります(`・ω・´)
それによって対処法も違うので、まずどちらのタイプかを把握することが大切です。
乾燥が原因のフケへの対処法
乾燥が原因のフケの対処法は、洗いすぎないことと洗った後に保湿をすることが大切です(^ω^)
過剰に洗いすぎると皮脂を落としすぎてしまい、さらに乾燥が進んでしまいます。
毎日洗うのは問題ありませんが、ゴシゴシ強く洗いすぎないよう気をつけましょう(;ω;)
また洗った後の保湿ケアもとても重要です。
お風呂上がりに赤ちゃん用の低刺激な保湿アイテムでケアしてあげることで、乾燥によるフケを防ぎやすくなりますよ(´∀`)
炎症(乳児脂漏性湿疹)が原因のフケへの対処法
炎症が原因のものは「乳児脂漏性湿疹(にゅうじしろうせいしっしん)」といいます(`・ω・´)
分泌が過剰になった皮脂が空気に触れて酸化し、皮膚が炎症を起こしている症状です。
皮脂は放置すると炎症の原因になるので、毎日石けんでしっかり洗って清潔にすることが大切です(^ω^)
乾燥タイプとは逆に「よく洗う」ことが基本となりますよ。
基本的には正しいケアを続けていけば改善していきますが、それでも改善しない時は小児科や皮膚科を受診してください(;´∀`)
乳児脂漏性湿疹の場合は、炎症を鎮めるステロイドのローションなどを処方してもらえますよ。
まず「どちらのタイプか」を確認する方法
乾燥タイプと炎症タイプ、どちらかを見分けるポイントをご紹介します(^ω^)
・乾燥タイプ:白く粉のようなフケが出る。頭皮がカサカサしている。
・炎症タイプ(乳児脂漏性湿疹):黄色がかったかさぶた状のものが付いている。頭皮が赤くなっている。
見た目だけで判断が難しい場合は、かかりつけの小児科や皮膚科に相談してみるのが一番安心ですよ(`・ω・´)
赤ちゃんの頭にフケができた時のケア方法
ケア方法も、乾燥が原因か炎症が原因かで異なります。
乾燥タイプのケア方法
乾燥が原因の場合は、洗浄力の高いベビー用のヘアシャンプーを使用するとさらに乾燥がひどくなってしまいます(;ω;)
乾燥の症状が出ている時はヘアシャンプーではなく、顔や体を洗う時と同じボディソープや石けんで洗ってあげましょう。
またお湯の温度にも気をつけないといけません(;´∀`)
寒い時期はシャワーの温度をついつい高めにしたくなりますが、熱いお湯は肌や頭皮の乾燥を招きます。
大人でも冬場に熱いお湯で洗い物をすると手が乾燥しますよね。
赤ちゃんに最適なお湯の温度は38℃前後を目安にしましょう(^ω^)
また乾燥には保湿ケアもとても大切です。
赤ちゃんから使える低刺激の頭皮用美容液を使用してあげてください(´∀`)
炎症タイプ(乳児脂漏性湿疹)のケア方法
炎症が原因の場合は、ボディソープや石けんではなく洗浄力の高い専用のベビーヘアシャンプーを使用するといいですよ(^ω^)
また洗い方も大切で、大人の頭を洗う時のように指の腹でゴシゴシとしっかり洗ってあげてくださいね(`・ω・´)
月齢の小さい子だと頭頂部がペコペコしていて触るのが怖いという方もいますが、ここは皮脂分泌の多い部分なので避けずにしっかり洗いましょう。
また乳児脂漏性湿疹の場合、黄色いかさぶたのようなものができますが、普通に洗っても落ちにくいです(;ω;)
入浴する20分くらい前にベビーオイルなどで湿らせてやわらかくしてから洗うようにすると、きれいに落ちますよ(´∀`)
洗う際に気をつけたいポイント
赤ちゃんの頭を洗う時に気をつけたいポイントをまとめます(`・ω・´)
・爪を立てずに指の腹で優しく洗う
・すすぎ残しがないように丁寧に流す
・洗った後はタオルで優しく押さえるように水分を拭き取る
・ゴシゴシこすらない(特に乾燥タイプの場合)(^ω^)
特にすすぎ残しはシャンプー成分が頭皮に残って刺激の原因になることがあるので、しっかりと流すようにしましょう。
赤ちゃんの頭のフケができた時の保湿の頻度は?
赤ちゃんの頭にフケができた時は、どのくらいの頻度で保湿すればいいのでしょうか?(´∀`)
基本的にはお風呂上がりや寝る前など、お肌の水分が不足しがちな時にベビーローションで保湿してあげるのが効果的です(^ω^)
フケ予防の観点からすると頭皮を清潔にしてから使うのが大切なポイントになるので、その点を考えるとお風呂上がりに保湿してあげるのが一番効果的ですね(`・ω・´)
ただ乾燥しやすい季節や、クーラーや暖房のかかった部屋に長時間いる時など、赤ちゃんの皮膚の乾燥が気になった時はこまめに保湿をしてあげましょう(;´∀`)
季節別の保湿ポイント
季節によって赤ちゃんの肌の乾燥具合も変わってきます(;ω;)
・夏場:エアコンの風が直接当たると乾燥しやすくなります。扇風機やサーキュレーターを使って風を分散させてあげましょう。
・冬場:暖房で空気が乾燥しやすい季節です。加湿器を使用して室内の湿度を50〜60%程度に保つことも有効ですよ(^ω^)
・春・秋:比較的乾燥しにくい季節ですが、日中と夜の気温差が激しい時期は肌が不安定になることも。こまめな観察を忘れずに。
どの季節も赤ちゃんの肌の状態をよく観察して、乾燥しているなと感じたらすぐに保湿する習慣をつけましょう(´∀`)
赤ちゃんのフケ予防に役立つアイテム
赤ちゃんのフケケアに使えるアイテムをご紹介します(^ω^)
ベビー用保湿アイテムの選び方
赤ちゃんの肌に使う保湿アイテムは刺激の少ないものを選ぶことが大切です(`・ω・´)
・無添加・無香料・無着色のもの
・アルコール不使用のもの
・赤ちゃん用と明記されているもの
・パッチテスト済みのもの
ドラッグストアやベビー用品店で「赤ちゃん用」「低刺激」と表記されているものを選ぶと安心です(´∀`)
初めて使う場合は少量を腕の内側などに試してみて、肌に異常がないことを確認してから使いましょう。
ベビーオイルの使い方
乳児脂漏性湿疹の黄色いかさぶたをやわらかくするのに役立つベビーオイルですが、使い方にもコツがあります(・∀・)
・入浴の20〜30分前に患部に塗布する
・コットンや指先で優しくなじませる
・入浴時にシャンプーで丁寧に洗い流す
ベビーオイルを塗ったまま放置しすぎないようにしましょう(;´∀`)
皮脂が出やすい状態の肌にオイルを長時間塗りっぱなしにすると、さらに毛穴を詰まらせてしまう可能性があります。
病院を受診するタイミングは?
「様子を見ていればいいのか、病院に行った方がいいのか」迷うこともありますよね(;ω;)
受診を検討した方がいいタイミングをご紹介します。
・正しいケアを2〜3週間続けても改善が見られない
・頭皮が真っ赤に炎症している
・ジュクジュクしていたり、かさぶたの範囲が広がってきた
・赤ちゃんが頭を頻繁にかいていてかゆそうにしている
・顔や体にも同様の症状が広がってきた(;´∀`)
これらの症状がある場合は迷わず小児科や皮膚科を受診してください。
医師に診てもらうことで適切な薬を処方してもらえますよ(^ω^)
「これくらいなら大丈夫かな…」と放置せず、少しでも心配なことがあれば気軽に相談するのが一番です(´∀`)
赤ちゃんのフケに悩むパパ・ママへ よくある疑問Q&A
赤ちゃんのフケについてよくある疑問にお答えします(´∀`)
Q. 赤ちゃんのフケはいつ頃治りますか?
A. 乳児脂漏性湿疹は生後2〜3ヶ月頃に最も多く見られます(`・ω・´)
多くの場合は生後6ヶ月〜1歳頃までに自然に治まっていきますよ。
これはホルモンバランスが落ち着いてくることで皮脂の過剰分泌が減るためです(^ω^)
正しいケアを続けながら焦らず様子を見てあげましょう。
Q. 毎日頭を洗っていいですか?
A. 基本的に毎日沐浴・入浴のついでに洗ってあげて大丈夫です(^ω^)
ただし乾燥タイプのフケが出ている場合は「洗いすぎ」が悪化の原因になることもあります。
必ずしも毎日シャンプーで洗わなくてもよく、ぬるめのお湯で優しく洗い流すだけでも清潔を保てますよ(`・ω・´)
Q. 大人用のシャンプーを使ってもいいですか?
A. 大人用のシャンプーは赤ちゃんには刺激が強すぎるのでNGです(;´∀`)
必ず赤ちゃん用・ベビー用と明記されたものを使いましょう。
赤ちゃんの肌はとても敏感なので、大人が「大丈夫」と感じる洗浄力でも赤ちゃんには強すぎることがあります(;ω;)
Q. かさぶたを無理に取ってもいいですか?
A. 無理に取るのはやめましょう(;´∀`)
かさぶたを無理に剥がすと皮膚が傷ついて炎症が悪化したり、雑菌が入って感染症のリスクになる可能性があります。
前述の通り入浴前にベビーオイルで湿らせてやわらかくしてから洗うようにしましょう(^ω^)
乳児脂漏性湿疹とアトピーの違いは?
「乳児脂漏性湿疹」と「アトピー性皮膚炎」は似たような症状に見えることがあり、見分けがつかないこともあります(;´∀`)
簡単な目安をご紹介しますね。
・乳児脂漏性湿疹:生後間もない時期に多い。頭や顔に多く現れる。かゆみが少ない。生後数ヶ月で自然に治まることが多い。
・アトピー性皮膚炎:かゆみが強い(赤ちゃんがよくかく)。肘や膝の内側など関節部分に多く現れる。慢性的に繰り返す。
ただし見た目だけで判断するのは難しく、専門家でないと確実には見分けられないこともあります(;ω;)
「アトピーかも?」と心配な場合は、自己判断せずに小児科・皮膚科を受診して診断してもらうことをおすすめします(^ω^)
赤ちゃんの肌トラブルは早めのケアが大切
赤ちゃんの肌はとてもデリケートで、ちょっとしたことがトラブルにつながることがあります(`・ω・´)
日頃からこまめに肌の状態をチェックする習慣をつけておきましょう。
毎日のスキンケアを習慣に
赤ちゃんのお風呂上がりのスキンケアを「毎日のルーティン」にしてしまいましょう(^ω^)
・お風呂上がりはすばやく保湿する(水分が逃げる前に!)
・ローション→乳液→クリームの順番で重ねつけするのが効果的
・保湿は顔だけでなく頭皮・首・体全体に(´∀`)
毎日続けることで肌のバリア機能が保たれやすくなり、フケだけでなくさまざまな肌トラブルを防ぐことにつながりますよ(・∀・)
スキンケアの時間はスキンシップの時間にもなる
赤ちゃんのスキンケアはただの「お手入れ」ではなく、親子のスキンシップの大切な時間でもあります(^ω^)
優しく触れながら「気持ちいいね」「きれいきれいしようね」と声をかけてあげると赤ちゃんも喜んでくれますよ。
日頃のスキンケアを通じて赤ちゃんの肌の状態を観察する習慣がつくと、異変に早く気づいてあげられるようにもなりますよ(´∀`)
赤ちゃんの沐浴・入浴のポイント
フケケアの基本となる沐浴・入浴について、改めてポイントをおさらいしましょう(´∀`)
沐浴の正しいやり方
生後1ヶ月頃まではベビーバスなどを使って沐浴させるのが一般的です(^ω^)
・お湯の温度は38℃前後(夏は少し低め・冬は少し高めに調整してもOK)
・洗う時間は5〜10分を目安に(長くなりすぎると体が冷えてしまう)
・脱衣所はあらかじめ暖めておく(特に冬場)
・バスタオルはすぐ使えるように用意しておく(`・ω・´)
頭から順番に洗っていき、最後に体・お尻の順番が清潔を保ちやすいですよ(^ω^)
入浴後のケアの流れ
入浴後は素早くケアしてあげることが大切です(`・ω・´)
1.タオルで優しく押さえるように水気を拭き取る(ゴシゴシNG)
2.保湿ローションを体全体に塗布する
3.必要であれば頭皮にも保湿アイテムを使用する
4.着替えをさせて体を冷やさないようにする(^ω^)
入浴後は肌がデリケートな状態なので、できるだけ素早くケアを終わらせてあげましょう(´∀`)
赤ちゃんのフケ対策に役立つ生活習慣
スキンケア以外にも、日々の生活習慣がフケ対策に影響することがあります(`・ω・´)
室内の湿度管理
乾燥が原因のフケには室内の湿度管理も大切です(;´∀`)
特に冬場はエアコンの暖房で室内が乾燥しやすくなります。
加湿器を使って室内の湿度を50〜60%程度に保つことで、赤ちゃんの肌だけでなく呼吸器系のトラブル予防にもなりますよ(^ω^)
衣類や寝具の素材にも気をつける
赤ちゃんが長時間触れる衣類や寝具の素材も、肌への刺激に影響することがあります(・∀・)
できるだけ柔らかくて肌当たりの良い綿素材のものを選ぶようにしましょう。
また洗濯の際は赤ちゃん用・低刺激の洗剤を使い、しっかりすすぐことで洗剤残りを防ぐことも大切ですよ(^ω^)
授乳・食事による影響
母乳育児の場合、ママの食事内容が母乳を通じて赤ちゃんの肌に影響することがあるという説もあります(;´∀`)
特に脂質の多い食事や刺激の強い食べ物は控えめにする方がいいといわれていますよ。
ただしこれには個人差もあるため、気になる方はかかりつけの医師や助産師さんに相談してみるのが一番です(^ω^)
パパ・ママが知っておきたい赤ちゃんの肌の特徴
赤ちゃんの肌がトラブルを起こしやすい理由を知っておくと、ケアへの理解が深まりますよ(´∀`)
赤ちゃんの肌は大人の半分以下の薄さ
赤ちゃんの肌の厚さは大人の肌の半分以下といわれています(;ω;)
とても薄くてデリケートなため、外からの刺激を受けやすいのです。
また肌のバリア機能もまだ発達途中なため、水分が蒸発しやすく乾燥しやすい状態にあります。
大人と同じ感覚でケアしてしまうと刺激が強すぎることもあるので、赤ちゃん専用のアイテムを使うことが大切ですよ(^ω^)
生後しばらくはホルモンの影響で皮脂が多い
生まれたばかりの赤ちゃんはお母さんのホルモンの影響を受けており、生後しばらくは皮脂の分泌が活発です(;´∀`)
これが乳児脂漏性湿疹の原因のひとつになっています。
生後数ヶ月が経つとホルモンバランスが落ち着き、皮脂分泌も安定してきます。
それに伴い乳児脂漏性湿疹も自然に治まってくることが多いので、焦らず適切なケアを続けましょう(´∀`)
乾燥しやすい体質になることも
生後6ヶ月〜1歳頃になると皮脂の分泌が減ってきますが、今度は乾燥しやすくなってきます(;ω;)
この時期から乾燥による肌荒れが増えてくる赤ちゃんも多いですよ。
皮脂が多い時期も乾燥してきた時期も、赤ちゃんの肌の状態に合わせたケアを続けることが大切です(^ω^)
成長とともに肌の状態は変化していくので、定期的に観察しながらケア方法を見直していきましょう(´∀`)
さいごに
赤ちゃんの頭にフケができた時どうすればいいのか・効果的なケア方法・保湿の頻度についてご紹介しました(^ω^)
やはり一番大切なのは、なにはともあれ清潔にすることです。
また乾燥が原因のものでしたら、保湿も忘れずにしてあげてくださいね(´∀`)
正しいケアをすることでフケも目立たなくなってきますし、なにより赤ちゃん自身が気持ちよくいられます(^ω^)
赤ちゃんが健やかでいられるように、毎日のケアを丁寧に続けてあげてくださいね。
この記事が少しでも参考になれば嬉しいです(´∀`)
赤ちゃんとパパ・ママが毎日笑顔で過ごせますように(^ω^)


コメント